4年生の国語「未来につなぐ工芸品」の学習の一環として、パースに在住の陶芸師の方をお呼びし、陶芸体験を行いました。日本の陶芸の歴史を教えてもらったのち、実際にお皿や花瓶などを作りました。なかなかうまくいかず、形が崩れることもありましたが、「ワビサビだね。」とお声がけいただき、日本の美意識についても感じることのできるよい時間となりました。